競争率の高い新卒採用は、打てる手は打つ姿勢で!最後の最後まで合同説明会が開催される安心感は大きいです。
ジョブキタ就活採用事例
2025.02.25
アルティウスリンク株式会社
採用担当 金子則子さん
内定辞退も想定内。長期戦で新卒採用を行っています。
2017年より、オペレーター職(地域限定職)で新卒採用を行っています。以前はアルバイトや契約社員での採用が主でしたが、労働法の改正や求職者の正社員志向が強まってきたことを背景に、長く活躍してくれることを期待してキャリア形成に取り組むようになりました。新卒採用においては、春採用から冬採用まで、長期間で人材を獲得しています。その理由は、昨今の競争率の高さから、夏までに複数の内定を出したとしても、辞退されてしまうことは避けて通れないから。目標の採用人数に至るまで、打てる手は打ちたい。なので、新卒採用は全国展開する大手メディアから、北海道に根ざした地域密着のものまで複数のサービスを、特徴を活かして使い分けています。
特に、他の就活メディアでは10月以降の採用イベントが少なくなる中で、卒業直前の1月まで合同企業説明会という打ち手がある、ジョブキタ就活に対する安心感は大きいですね。
ノウハウは一切なくとも、思い切ったチャレンジで採用にこぎつけることができました
「部活動に専念していた」「公務員志望から一般企業に切り替えた」「希望していた業界への就職が難しかった」など、学生が就職活動に出遅れる理由はさまざまだと思います。そんな中にも優秀な人材は少なくありません。秋以降は春と比較すると就活生の絶対数は減るものの、採用の確率は高い印象です。大学や専門学校の先生が「ジョブキタ就活なら年明けでも説明会をやっている」と勧めている話も耳にしました。
また、弊社では過去に、卒業直前に内定を出した学生が史上最速で出世した例もあり、人事担当として、最後まで希望を捨てずに採用活動ができるのはジョブキタ就活のおかげだと考えています。
アルティウスリンク株式会社
KDDIと三井物産の共同出資会社。コンタクトセンター業務を中心に、顧客の本業をサポートするBPO(業務プロセスの一部を外部委託)事業も急成長中。従業員数は約58,000人。
KDDIと三井物産の共同出資会社。コンタクトセンター業務を中心に、顧客の本業をサポートするBPO(業務プロセスの一部を外部委託)事業も急成長中。従業員数は約58,000人。