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抜群のコスパ&熱量の高い合説で新卒を採用!

ジョブキタ就活採用事例

2023.05.19

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株式会社KSP・EAST
右/札幌支社 警務課長代理 施設警備担当 採用担当 原田泰至さん
左/2021卒 早川吉徳さん

求人広告のコストはもちろん、合説費用が大手の1/3程度と破格。

当社は全国各地に拠点を持ち、多種多彩な施設やイベントのセキュリティを行うKSPグループの一員。全国9,300社余りの警備会社の中でも羽田空港・成田空港・新千歳空港の保安事業に参画できる数少ない企業です。日に日にコロナ禍の影響が薄らいでいくことを実感できる近年、ビジネスやインバウンドによる利用客の増加が予想されることから、毎年数十名単位の新卒採用計画を立てています。
ジョブキタ就活は、前身のジョブキタ新卒時代の2016年から利用しており、コスパの高さに大満足しています。費用をかければ良いものができるのは当然ながら、低コストに反して求人の取材やクオリティに関しても申し分ありません。おかげ様で毎年多くの学生さんからエントリーしていただいています。
何より、合同説明会が大手に比べて1/3程度の費用で参加できることにメリットを感じています。警備業界はまだまだ年齢層が高い方が働くと思われがちなところ、合同説明会はそのイメージを直に覆せるチャンス。さらに、ジョブキタ就活は「北海道で働きたい!」という熱量を持った学生が多く見受けられるのも特徴ではないでしょうか。

ジョブキタ就活2024の合説にはすべて参加したい!

ksp02.jpgジョブキタ就活営業担当と合同説明会について打ち合わせをする原田さん

ジョブキタ就活2024についても、参加できる合同説明会にはすべて出展したいと考えています。当社の場合、4月や5月といった早めの時期の合同説明会に参加し、良い人材と巡り会えたとしても、内定受諾者の脱落率がかなり高い印象です。新卒採用の活動を進めながら、当社から心変わりしないようにグリップを続けるのは正直なところエネルギーを使います。
ジョブキタ就活の場合、6月開催の合同説明会の次は10月以降で秋採用のタイミング。学生によって個人差があるのは当然ですが、この時期になってくると本気度も高まっていると思います。事実、私と一緒に写真に並んでいる早川も12月開催の合同説明会で出会い、人柄面も申し分ないとアプローチしてみました。本人は各種条件面が合致したことに加え、「原田さんと気が合いましたし、説明会で若いスタッフが多く、空の安全を守ると聞いてイメージが良くなった」と話してくれています。
早川は、今や空港の保安検査業務に欠かせない存在としてバリバリ活躍中。秋以降の合同説明会を不安視する企業もあると思いますが、本気度の高い良い人材と出会えることに魅力を感じています。

株式会社KSP・EAST
2016年からジョブキタ就活に求人を掲載。学生が持つ警備業のイメージを変える内容から、現在は多彩なキャリアパスがある訴求にシフト。毎年のように数十名単位の新卒社員を採用。
札幌支社
北海道千歳市美々987-22(ターミナルアネックスビル1F)
0123-46-5933
https://ksp-kokusai.co.jp/east/